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JUNPEI USAMI NET

おもしろき こともなき世を おもしろく 高杉晋作辞世の句より

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ジャンクフジヤマ

テレビのCMを見ていたら東京スカイツリーのエレベーターを東芝がプロモートしているという内容。BGMにアップテンポの曲が流れ、大好きな山下達郎と思いきやなんと、


ジャンクフジヤマ


という別アーティスト。久々に驚愕。DNAを受けついでいるわけでもないのに、ここまでそっくりとは・・・


6月20日発売のCD。「あの空のむこうがわへ」要チェックです。


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  1. 2012/05/13(日) 18:06:12|
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人間ラグビー

ラグビーマガジン4月号の「巻末インタビュー」はやまのべラグビー教室監督の櫛引英吉さん。思わずメモするコメントが。


「長く練習したチームが優勝するんじゃない。持ち味を全部出すチームが優勝するんです。指導者はそこをはき違えてはいけない」


持ち味をいかに出させるか。コーチングの楽しみでもあります。


  1. 2012/03/03(土) 15:01:37|
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伝説の名コーチ

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函館ラ・サール中学、高校ラグビー部、大きく取り上げられております。ぜひご一読を。


ちなみに編集長の田村一博さんの巻末の編集後記に、われらが伝説のコーチの名が!!

  1. 2012/02/27(月) 11:32:35|
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MAGIC HOUR

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「MAGIC HOUR」吉村和敏写真集 小学館


夕日が沈み、空に一番星が現れるまでの間。世界が最も美しく見える「魔法の時間」。


世界中の風景がピンク色に染まる瞬間の写真集。出張先の北見の書店で時間を忘れて見入ってしまいました。


感動するほどすばらしい写真ばかり。世界中の写真の中に函館のマジックアワーも。


  1. 2012/02/14(火) 23:54:21|
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まさに季節にぴったり

わけあって松任谷由実のCDを聞いているのですが、うーんこのアルバムはいいですね。


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秋、冬シーズンを物語る新旧のユーミンソングがずらっと並んでいます。


当然冬バージョンの一曲目は「ノーサイド」です。

  1. 2011/12/11(日) 12:20:57|
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JIN -仁-

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今更っていう感じですが、面白いですね、このドラマは。


まずタイムスリップというありえない発想から始まるんですが、意外とその仕組みが視聴者を釘づけにします。音楽も演出も壮大な感があり、一回見始めると最後まで見てしまいました。


大沢たかおの演技は久々に堪能しましたが、なかなかしびれました。他の演者も演技力が高い。「いいドラマにいい役者あり」基本的なことを再確認させられました。


  1. 2011/08/13(土) 23:15:52|
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十三人の刺客

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監督:三池崇史
出演:役所広司、山田孝之、伊勢谷友介、伊原剛志、松方弘樹


三池作品、やっぱり面白いです!最後の戦闘シーンはまさに「クローズZERO」そのもの。役者の演技にもしびれました。

  1. 2011/05/30(月) 18:28:00|
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信じる力

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信じる力
大畑大介著 KKベストセラーズより


先月引退した大畑大介さんの著書。引退にいたるまでの色々な思いがつづられていますが、それ以上に「どう生きてきたのか」「どう生きていくのか」という人生論の部分が非常に参考になりました。中高の選手にもぜひ読んでもらいたい箇所も多々ありましたね。


以前も書きましたが、やはりジャパンの顔であり、本物のアスリートだった大介さん。個人的にはぜひ2019年のワールドカップ開催に向けたメディア活動を先頭になってやっていただきたいと思っています。

  1. 2011/02/18(金) 20:29:27|
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楕円の流儀

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楕円の流儀 日本ラグビーの苦難
藤島大著 論創社より


久々の大さんの本。見ている視点がコーチングに本当に役に立ちます。オーストラリアでの経験と大さんの書いた「知と熱」を読んでからというもの、ラグビーを応援するときはいつもジャパンファーストとしています。今回の本もやはりそこが熱く語られています。

  1. 2011/02/15(火) 18:01:09|
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GIANT KILLING

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GIANT KILLING モーニングKC
ツジトモ 著

監督の達海猛、発するコメントがしぶいですね。「ダイヤのA」といい、ここ最近監督のコメントがしびれる漫画が多い気がします。

  1. 2011/02/15(火) 17:54:05|
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進撃の巨人

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少年マガジンコミックス
諫山創 著


世界観は「風の谷のナウシカ」や「AKIRA」を彷彿とさせます。「ありえない」感じが、はまる原因です。


  1. 2011/02/15(火) 17:50:03|
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選手の心を動かす監督の言葉

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清宮克幸、小宮山悟著 ぴあより


いつもと変わらぬ清宮さんの大胆な論点と小宮山さんの静かな視点が融合していて面白いです。チーム作りの部分で二人がシンクロする部分は本当にうなずきます。


もう一回読んでみようと思った1冊です。



  1. 2010/12/18(土) 18:01:18|
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目は生きてる?

先日の「情熱大陸」は久々に熱中。バレエダンサー、熊川哲也。名前だけしか知りませんでしたが、改めて見ると彼の意志、意識の高さは並大抵じゃない。

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番組を見て一番感じたのは、彼が本物の「指導者」であること。世界でも屈指のバレエダンサーでありながら、自らの技術と「バレエとは何か」というマインドの部分を若い世代に惜しみなく伝える。教え方も言葉が巧みで、具体的。足りない部分を補うだけではなく、何が足りないのかを考えさせる。コーチ。練られた鋭い問いが、これでもかと若きダンサーの胸を打つ。そして欠かせぬ愛情。「このダンサーを絶対に育てる、信じる」という愛がスタジオに溢れる。この人は本物だ。


そしてもう一つ共感したのは、日本におけるバレエを取り巻く環境を変えようとしている点。番組ナレーションより抜粋。

「熊川が開いたK-BALLETでは本場ヨーロッパの階級制度を導入。ダンサーはランク付けされ、実力ごとに異なった給料をもらう。実力主義。もちろん昇格も降格もある。バレエだけで生計を立てるのは難しいといわれるが、彼はダンサーがバレエだけで暮らせる環境にこだわった。」

「踊るだけじゃないバレエ。7年前に開いたK-BALLETスクール。今は450人の子どもたちが通う。習いごとのバレエ教室ではなく、プロを目指したスクール。ここから何人もがプロに育った。」

「子どもたちに伝えたいのは音楽を感じること。体で音楽を歌うこと。この国のバレエが習いごとの延長でしかないのを変えたい。」

「ステップやテクニックではない。彼らに伝えたいのは表現する力。」



あくまでプロを目指す。習い事ではなく、本気。本気で自分のすべてを費やせるほどにバレエを愛する。バレエが生活の中にあるのではなく、自分自身がバレエそのものである感覚。以前石川遼をはじめとしたゴルフに関しても書いたが、ここに世界を目指すヒントはある。


以下、「情熱大陸」の番組ナレーションからのメモ。

熊川は日々様々な売り込みや応募が来る中、ダンサーだけは自分の目で見て選ぶ。「どこかのコンクールで優勝しましたって書いてあるけど、まったく意味がない。目で見て信じるしかない。」

クラスレッスンといわれる朝のウォーミングアップ。基本の動きを繰り返しながら、体の状態をチェックする。一日休めば自分がわかり、二日休めば仲間に悟られ、三日休めば観客に伝わるといわれるバレエダンサーの日課。


彼の公演ではなく、一度スタジオを見てみたい。


最後に最も響いたシーンを。
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教え子の目を輝かせる。


これもコーチの仕事だ。

  1. 2010/12/07(火) 13:02:36|
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THE BLIND SIDE

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日本のタイトルは「しあわせの隠れ場所」。全米中が知るアメリカンフットボーラーの真実の話。住む家も家族もいない彼が多くの人の支えで成長していくストーリーですが、いや~じーんときました。泣けるっていうより、胸にくるという感じ。サンドラ・ブロックがアカデミー女優賞を獲得したのはもちろんうなずけます。実話を限りなく忠実に再現したと思わせるいい演技でした。


人の人生を変えるっていうのは、こういうことなんだなと改めて感じました。その愛情、熱意、何より意志の深さに感激。オーストラリアのホストマザーのアリソンを思い出しました。


みなさん、ぜひ見てみてください。時間を忘れて見入ってしまいますよ。

  1. 2010/09/27(月) 14:55:38|
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ゴールデンスランバー

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ゴールデンスランバー
出演:堺雅人、竹内結子
監督:中村義洋


2年前に出版された伊坂幸太郎の原作を映画化した作品。「いまさらですか?」といわれそうですが、面白かったです(笑)。最後のシーン、秀逸すぎる!!最初のシーンとのつながり、すばらしかった~


原作も時間があればぜひ読んでみたい。

  1. 2010/09/22(水) 10:46:55|
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本棚を見る

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今回のNumber、かなり面白いです。アスリートがどんな本を読んでいたか、どんな本棚か。これはかなり興味があったのですが、みんな読んでいる本が似ている。中には「知らないな~」と思う本もあったけど、違う競技ながら共通点が多いところが面白かった。


自分ももう一度本棚を整理しようかな・・・ただ2つある本棚がすでにびっしりの状態なので、まずもう一つ買う必要がありそうです。


  1. 2010/09/05(日) 09:01:19|
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学園祭から夏へ

先日学園祭も終わり、いよいよ夏休みに入りました。


今年は11年ぶりの学園祭ということで、色々な変化が見えましたが、各クラスともにダンスの発表が多かったと思いました。特に高校生は競ってダンスをやりたがる。YOSAKOIソーランの影響なのか、岡村隆史のオカザイルの影響なのかわかりませんが、2日間ともにたくさんのダンスに学校は包まれました。少なくとも自分たちのときは劇や映画を作って、お化け屋敷やって終わり、ってなものだったな~10年の月日はいろんなことが変わりますね。


うちのクラスは新喜劇に挑戦したわけですが、中学全体で堂々の3位入賞。少ない練習時間でよくあそこまで仕上げたと思います。脚本のベースは僕が作成しましたが、練習の途中から自分たちで工夫をし、アドリブを入れ始めました。生徒が自分の想像を超えていく瞬間が、僕にとってこの仕事をしていて最高の瞬間。今回の学園祭でも多くの感動をもらいました。


さて表題ですが、今回の学園祭で僕が最もハートを揺さぶられたのは、ジャズ研究部の演奏。6年前の教育実習のときのコンサートでも本当に感動したんですが、今回もまた彼らの演奏にやられました。彼らが演奏してくれた中で一番よかったのがラリー・カールトンの「Room 335」という曲。僕は全く知らなかったのですが、本当にいい曲ですね。特にギターとピアノの部分が最高です。

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学園祭を通じて思うのは、あれだけ勉強のできるメンバーがギターやピアノを演奏させたらピカイチなわけで、またあれだけスポーツに熱いメンバーがクラスのダンスの細かい動きに全神経を集中しているわけで、いろんなことに本当に真剣になれる彼らの目つき、そして生きていく上で大切であろうその素地はすばらしいと思いました。来年もまた多くの感動をもらいたいと思います。


さて夏休みですが、今年はラグビー一色の夏ですね。ここから2週間、ずっとチームで行動していきます。どこまで一つになれるのか。熱い夏を過ごしていきます!

  1. 2010/07/20(火) 14:40:59|
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SEAMOとKREVA

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最近車の中でよく聴いている。SEAMOの歌詞は抜群にいい。KREVAは自分の好きな70年代のソウルミュージックを随分と意識した感じの曲が並び、これもまたいい。


「今頃気づいたの?」とまた突っ込まれそうですが、ご愛嬌ということで…


  1. 2010/06/24(木) 16:51:10|
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スラムドッグ$ミリオネア

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この映画はかなりはまってしまった。スラム育ちの無学の主人公が「クイズミリオネア」に挑戦するというシンプルなストーリーなのだが、進んでいく展開がかなり面白い。一瞬たりとも見逃せないし、見た後にもう一度復習したくなる内容だった。


アカデミー賞、やはりうなずけます。

  1. 2010/05/07(金) 10:24:00|
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チーム・バチスタとジェネラル・ルージュ

連休が終わりました。みなさんはどんな時間を過ごされましたか?


自分は坂道を駆け上がる日々の夜に数本のDVDを借りてきて鑑賞してました。


まずはこの2つ。


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「随分と時期外れですね」と突っ込まれることやむなし・・・気になっていたものはやはりずっと気になりますね(笑)。今回は2本まとめて見ました。「チーム・バチスタ」のほうは竹内結子が前面に出てきますが、「ジェネラル・ルージュ」になると堺雅人が最前面になりますね。その分だけストーリーに厚みと幅が出たように思います。また前者は手術室が話のメインストリームですが、後者は病院全体となる。そこもまたスケールが大きくなったような気がしました。


どちらも面白かったですが、タイトルとのマッチアップを考えると断然に後者。最後に「なるほど!」ってなりました。


シリーズは続けてみると味が出ます。

  1. 2010/05/07(金) 07:35:30|
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インビクタス

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2月5日(金)より公開された「インビクタス 負けざる者たち」を見に行った。


公開前よりラグビーのシーンが充実しているのは知っていたが、その点より驚いたのはモーガン・フリーマン演じるネルソン・マンデラの言葉の一つ一つの内容だ。劇中の台詞とはいえ、心震えるメッセージの数々に鳥肌が立ってしまった。あの言葉の数々は人間の真の意味で深いところから湧き出てきている、そんな気がした。もう一度映画館に行って言葉だけ追っかけてみたいとさえ思う。


皆さん、ラグビーファンじゃなくとも十分に楽しめる作品です。ぜひ劇場へ!


  1. 2010/02/08(月) 10:12:20|
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日本ラグビー 世界への始動

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日本ラグビー 世界への始動
日本ラグビー狂会著 双葉社


ここ最近読んだ中で、最も強烈なラグビー関連本。


横井章さんのお話は教科書的にいうと、すべて「色ペンでマーク」。何度読み直しても論理的で説明が詳しい。他にも興味深い話が満載。これを書いている今も、もう一度読んでみたいと思う。


おそらくまた同シリーズから同内容の本が刊行されるに違いない。次も楽しみにしよう。

  1. 2009/12/25(金) 17:55:07|
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ラグビー愛好日記3

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ラグビー愛好日記3 トークライブ集
村上 晃一著


おなじみラグビートークライブといえばこの方、村上晃一さん。


この本の中で取り上げられている伏見工業の高崎先生の話はライブで聞けたが、それ以外の方々の内容はもちろん初めて。元日本代表キャプテンのアンドリュー・マコーミックのトーク内容は多くをメモした。いい話するな~


トークは掛け合い。一人で話すもの以上に面白くなるのは、やはり村上さんの技量とお人柄だ。


ブログもほぼ毎日更新されている。その発信力、情報編集力を少しでも見習いたい。


  1. 2009/12/25(金) 16:45:13|
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型破りのコーチング

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型破りのコーチング
PHP新書より 平尾 誠二、金井 壽宏著


平尾さんの言葉の選び方、使い方。いつになっても勉強になる。いつかラグビーだけの理論書を出してもらいたい。


冒頭のほうに出てくる「パスとは投資」の考え方。これは勉強になった。早速コーチングに生かしたい。


  1. 2009/12/24(木) 14:46:01|
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不屈の「心体」

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不屈の「心体」―なぜ闘い続けるのか
大畑大介 文春文庫より


ワセダクラブでお世話になっている大木さんから出版前にいただいた本。大木さん、ありがとうございます。


オーストラリアで神戸製鋼の合宿にアテンドさせていただいたとき、そのトレーニングをまざまざと見せてもらった。その追い込み方、逃げない精神はまさにプロだと感じたのを覚えている。


本書の中にはいろんなストーリーが描かれているが、一番印象に残ったのはセブンス代表として海外を転戦していたときの話。地球の裏側のアルゼンチンや日本に来ているのにそのままトランジットで他国へ飛行機を乗りついでいくシーンは紛れもないアスリート。


オーストラリアやフランスに挑戦するときのことも隠さずに述べられている。これくらいのタフさ、どんな状況におかれても言い訳をせずにベストパフォーマンスを出し切るメンタルはなかなかできるものじゃない。


今回シンガポールに行く飛行機の中で読んだから、またその情景が余計に心に染みた。


まだまだラグビー界で活躍してもらいたい大介さん。応援しています。

  1. 2009/12/21(月) 18:16:26|
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